1. 世界の名無しさん

    海外 日本でラーメン屋を経営するってどんな感じ?

    引用https://www.reddit.com/r/videos/comments/5n20oz/what_owning_a_ramen_restaurant_in_japan_is_like/?sort=old

  2. 世界の名無しさん

    週7日8:30am-11:30pm働くって正確な話なのかって思っちゃうね。どんな人生なの、それって?日本は過密な働き方するって知ってるけど、この人は麺づくりに人生を投げ出してるよね。

     

     

  3. 世界の名無しさん

    ↑自分の父親は同じような時間か、それより長く働いてるよ。自分の時間なんて全くないけど、自分の時間を犠牲にしてでも何かを成し遂げようとする人もいるんだよ。

     

     

  4. 世界の名無しさん

    ↑自分の時間を何かに捧げるっていうのはそんなに珍しいことではないよ。まぁ、この映像の男性にとってはラーメンがそれだったんだろうね。

     

     

  5. 世界の名無しさん

    ↑アメリカでも珍しくないよ。自営の小さいレストランを経営していると、オープンしてる時はずっといなきゃならないし、最初に出勤して最後に退勤することになる。この男性と同じだよ。たいていの人にとってはありえないだろうけど、それに誇りを感じている人もいるんだよ。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    ↑飲食経営者・レストラン卸をしている経験からすると、シェフはもともと違う人種みたいなものだと思う。スペイン人と一緒に働いてるけど、月曜日以外の平日は毎日10時間、週末は2~16時間は働いてるね。たまに閉店間近の客に文句を言ってる時はあるけど、自分の仕事にすごく満足してるみたい。好きなことをしてるなら、仕事したいと思うだろうし、やりたいと思うことが仕事になっているように思う。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    ↑人によっては、仕事が自分の人生の意味っているのは最悪なことなんだと思う。他人が何にプライドをもっているのかについて判断するのは、どうでもいいこと。それって自分に不安がある証拠だと思う。働くのが好きなのもいいし、嫌うのもいいよ。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    自分の家族が経営してるレストランで働いてたけど、すごく忙しい時は、1日仕事を終えると最高の気持ちになったね。この人は自分の仕事に誇りを持ってて、やり続けていることに自信があるんだと思う。通勤電車に揺られてオフィスに行ってただただ働いて、仕事に何のプライドもない人は、彼に何も言えないよね。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    こういう生活についていろいろ感じるけど、特に日本人はこういう人生を選ぶんじゃないのかな。そこまでする必要はないとわかっていても、そうせざるを得ないっていうのはおかしいと思うけど。

     

     

  10. 世界の名無しさん

    最初からイタリア料理を始めるとのと違うのかな?

     

     

  11. 世界の名無しさん

    こんなもんだよ。小さなレストラン経営者の世界へようこそ。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    自分も朝9時とか10時から夜中まで働くことがしゅうに5か6回くらいここ6年は続けてるよ。仕事を楽しめているなら、大変だけどやりがいがあるよね。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    週に6日ってことは、少なくとも1日は自由な日があるってことだよね。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    アジアにあるレストランの多く、特に中華料理店はこんな感じじゃないかな。営業時間だけじゃなくて、準備時間もあるから毎日朝4時くらいに起きないとね。言われてる通り、仕事のために人生を基本犠牲にしてるよ。大変なことだけど、次の世代に引き継げるものを作れるんだから。

     

     

  15. 世界の名無しさん

    音楽がいいね。

     

     

  16. 世界の名無しさん

    これを観ていて、自分がどれだけ恵まれた怠け者なのかって思ったよ。

     

     

  17. 世界の名無しさん

    ドキュメンタリーをよく見るけど、面白い内容のものを取材するよね。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    日本で数ヶ月前に3週間ちょっと過ごして、すごくおすすめと言われているラーメン屋に行ってみた。すごい評価だったから。行ってみると、店には6-7席しかなくてびっくりしたよ。日本でもそれくらい小さな店は多いみたいだけど、どうやってやっていけるんだろう。寿司屋も、立ち食いのみで5人くらいしか入れない店があったから。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    ↑日本だからね。2年日本に住んでるけど、仕事の精度や顧客満足が大切にされているから、サービスが素晴らしいんだろうな。

     

     

  20. 世界の名無しさん

    ↑でも、そんなに小さな店が金銭的にどうやって生き残れるんだろう。東京は家賃が高いし、何人もスタッフを雇っているみたいだしね。出前とかの注文をたくさん受けてるのかとも思ったけど、そんな様子もないんだよね。

     

     

  21. 世界の名無しさん

    ↑いろんなことが考えられるね。1)日本は賃金が安い(東京都心で700-800円)2)従業員は無給で残業してくれる 3)何においても効率的 4)素晴らしい教育 など。日本人の精神性もあるだろうね。人間性も文化もシステムも素晴らしいから。

     

     

  22. 世界の名無しさん

    ↑家賃はそこまで高くないみたいだよ。人口密集エリアの家賃はびっくりするほど高いみたいだよ。家賃や人件費を払わないと、どうしても6人くらいしか入れない小さな店しか持てないってことだよね。

     

     

  23. 世界の名無しさん

    ↑家賃はすごく高いよ。ただ日本はすごく人口密集してるから、回転率を上げることが可能なんだよ。券売機を使うことで、人件費やミスを軽減させることができて、計算するとある程度の儲けが上がるようになってるんだと思う。

     

     

  24. 世界の名無しさん

    ↑その計算はある意味合ってるんだろうね。人口密集っていうのは鍵だね。東京だと、1日12時間はひっきりなしにお客さんが来てる感じだし。カナダだと、満席になるのは1日数時間だから、効率性や回転率を考えると全く違う話だね。

     

     

  25. 世界の名無しさん

    ↑日本からイギリスに引っ越して来て、小さな寿司屋を経営している女性を知ってるけど、彼女は質が落ちるからと大きな店を持つことを嫌がっていたね。ただ物価の違いもあり、イギリスで日本と同じような経営を続けるのは無理だったみたい。

     

     

  26. 世界の名無しさん

    塩っぽい話だよ。