1. 世界の名無しさん

    本屋に踏み入れると便意を催す現象を表す言葉が日本にあった!

    青木まりこ現象(あおきまりこげんしょう)とは、書店に足を運んだ際に突如こみあげる便意に対して与えられた日本語における呼称である。この呼称は1985年にこの現象について言及した女性の名に由来する。書店で便意が引き起こされる具体的な原因については、渋谷昌三によると2014年の時点でまだはっきりとしたことはわかっていないという[1]。そもそもこのような奇妙な現象が本当に存在するかどうか懐疑的な意見もあり、一種の都市伝説として語られることもある。一方で生理学や心理学の知見をもってこの現象のメカニズムを解明しようと試みる識者もいる。
    書店にいることで突然便意が自覚されるという一連の過程は、少なくとも現在の医学的観点からは単一の病態概念から説明できるものではない。いくつかの考察によるとこの現象は、仮にその実在性が十分認められるにしても、(例えば「青木まりこ病」などといった)具体的な疾患単位とはみなされにくい概念であるという。その反面、この現象について言及する上で、既存の診断学や病理学などにおける医学用語を適用する識者(特に臨床医)が少なからずみられるのも事実である。本項でも便宜上このような立場に倣い、表現には既存の医学用語を準用する。

    https://en.wikipedia.org/wiki/Mariko_Aoki_phenomenon

    引用https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/5u6kl4/til_that_theres_a_japanese_expression_for_the/

  2. 世界の名無しさん

    くそ!この現象に名前なんてあったんだ

     

     

  3. 世界の名無しさん

    俺だけかと思ったよ

     

     

  4. 世界の名無しさん

    ↑まさしくくそ

     

     

  5. 世界の名無しさん

    やった!俺の症状に名前があるなんて。。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    僕もこの症状に悩まされていたんだ。
    これって俺は本屋の身体障害者用駐車場に停めてもいいということか??

     

     

  7. 世界の名無しさん

    ↑無理だろうな

     

     

  8. 世界の名無しさん

    ↑でもトイレのスピードパスをもらえるかもしれないよ

     

     

  9. 世界の名無しさん

    ↑詳しくは店員さんにw

     

     

  10. 世界の名無しさん

    これいつも経験する。本屋に踏み入れた瞬間なんだよいつも。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    ↑古い紙の匂いなんだよな

     

     

  12. 世界の名無しさん

    これで俺の悩みが晴れた。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    俺は愛書家なのでこの現象よく起きてたんだよ。名前があってめっちゃ嬉しいわ

     

     

  14. 世界の名無しさん

    多分紙は木の匂いがするんだろうな
    人は熊のように木々のなかで排便したいんだよ

     

     

  15. 世界の名無しさん

    排便中によく本を読むの?これって関係してるのかなもしかして

     

     

  16. 世界の名無しさん

    本当に全然わからなくて困惑してるんだけど
    なんで本屋に入るだけで便意を感じるんだよ
     

     

  17. 世界の名無しさん

    まじかよ
    俺だけだと思ってた。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    おれも毎回毎回本屋に入るたびに便意を感じてた。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    だから入口のすぐそばにトイレがあるのかも

     

     

  20. 世界の名無しさん

    おれは子供の時おもちゃ屋でも感じてたよ。

     

     

  21. 世界の名無しさん

    興奮する気持ちと何か関係してるのかな