1. 世界の名無しさん

    クモみたいな日本のカニが悪魔のようだと外国人の間で話題に

    https://www.reddit.com/r/pics/comments/5vbenv/japanese_spider_crab_the_things_of_my_nightmares/

  2. 世界の名無しさん

    そんでもってほかの革命的に奇抜な実例が日本遠視カニで見られる。それは、普通の眼鏡より簡単な解決策を出す代わりに、それらの異常に長い手足を発展させた。明白な調査のため、JFCが手足の長さでビジネスのための名刺を持つことを認めているほどだ。-まだそれは無価値であるが。なぜならカニは読むことが出来ないからね。

     

     

  3. 世界の名無しさん

    ↑おもしろい。俺はいつもJFCが神に立ち向かっていることを知ってる

     

     

  4. 世界の名無しさん

    ↑アカシア種が勝つために引っ張られている
     

     

  5. 世界の名無しさん

    まじか。俺はただその素晴らしい脚をボウル一杯のバターにディップして食べることしか考えてない

     

     

  6. 世界の名無しさん

    ↑確かに。これは僕の夢の晩餐だよ。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    ↑ただ、この並外れた光り輝くカニを割って身を取り出せるなら。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    ↑それは夢だな!そのやり方では永遠に叶わないだろうけど

     

     

  9. 世界の名無しさん

    ↑君の最上のテクニックと選択は何?俺ならいくらか生きるためにイチョウガニを振り落とす

     

     

  10. 世界の名無しさん

    ↑僕はサウスルイジアナにいて、僕たちのキャンプではカニを貸しているよ。ルイジアナ青ガニはとても幸運なことに僕にとっていつもの食事だよ。僕のテクニックは、手で割るのと、ときどき歯で割り砕くことさ!

     

     

  11. 世界の名無しさん

    ↑同じように砕けるかは知らんけど、脚を分解してみて(これで脚の部分の筋肉と繋がってる骨を取れる。楽しそうに見えるだろ)で、体と繋がってる殻の隙間からヒビをいれて、隙間を少し広くさせる。

    細い方から脚を掴んで、硬い方に向かって手で振り動かして押し込む(これはまじでかなりやると手首やられる。でも手ごろな時間で完全に身をそぎ落とすには一番いい方法だ)俺たちは大きく縁どられた容器を使うけど、もう一つの手のひらはよく動いてる。

    その貝殻の上の青いカニはどのくらいハードだと思う?それはかなりの違いがあって、俺は一度も青色ガニを扱ったことはない。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    ↑イチョウガニは俺のお持ち帰りだ。雪と王の中間地点の完全さだ。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    タラバガニだと想定して、トリックはこう。
    1.かなり熱いことを確認する
    2.両方の関節をとる
    3.親指を白い部分に置いて、脚の方に向かって押し込む

    これで大きな塊を95%ゲットできる。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    はじめに、調理するための大きな鍋がいるね

     

     

  15. 世界の名無しさん

    ↑そうだな。あいつらはどんな味?

     

     

  16. 世界の名無しさん

    ↑バター?飯と酢の方が優秀。

     

     

  17. 世界の名無しさん

    ↑最悪。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    ↑説明できる?試させて!

     

     

  19. 世界の名無しさん

    フィリピンでは(他の場所でもそうだと思う)カニを白い酢とエビペーストと飯と一緒に食べる。これがうまい!いつかやってみて。

     

     

  20. 世界の名無しさん

    ↑いいね!ごはんと酢は確実じゃね?俺は酢が好きだけど、それも試してみる

     

     

  21. 世界の名無しさん

    ↑ってことで、正しい食べ方;
    1)酢とエビペーストをボウルに混ぜる
    2)カニの身を入れる
    3)ごはんに酢を入れて、カニと一緒に食べる

     

     

  22. 世界の名無しさん

    ↑そのエビペーストがクレイジーに塩辛く感じた、それか俺が食べたのがただ最悪だったのか?

     

     

  23. 世界の名無しさん

     

     

  24. 世界の名無しさん

     

     

  25. 世界の名無しさん

     

     

  26. 世界の名無しさん