1. 世界の名無しさん

    海外の反応 1944年10月25日、沈没寸前の空母・瑞鶴で旗を最後に貢納するとき敬礼をする船員
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    引用https://www.reddit.com/r/CombatFootage/comments/5t3u5w/the_crew_of_the_sinking_japanese_air_craft/?sort=old

  2. 世界の名無しさん

    悲しい話だよ。空母との機能が戦闘によりなくなり、最後は何の術もなく沈んでいったんだよね。

     

     

  3. 世界の名無しさん

    どうやってこの記録は残ったんだろう?

     

     

  4. 世界の名無しさん

    ↑同じこと思ったよ。推測だけど、沈む直前にフィルムだけ取り出して容器か何かに入れて、その後ダイバーが沈んだ船を調べた時に見つかったとか、そういうことなんじゃないかな。

     

     

  5. 世界の名無しさん

    ↑それか、この写真を撮った人が生き残ったかね。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    この船には救命ボートみたいなものが整備されてなかったのかな。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    ↑もしあったとしても、戦闘で破壊されていたと思うよ。もともと十分な数を整備してなかったかもしれないしね。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    素晴らしい話だよね。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    確かに何人かは敬礼しているけど、80%の人がとんだことに巻き込まれたといった感じだよね。自分の国のために戦うなんて馬鹿だった…みたいな。

     

     

  10. 世界の名無しさん

    ↑たぶん「今できる最良のことがこれなのか?」って自問しているんだろうね。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    ↑それか「泳ぎ方を勉強しておくんだった」か、だね。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    見間違いだとはわかってるけど、左下の隅にクマがカメラを睨みつけてるように見えるよ。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    ひどいよね。戦争って何のためにあるんだろう。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    ↑2500万人もの人の命が奪われ、この先同じようなことを繰り返さないようにするっていうことに意味があるように思うよ。

     

     

  15. 世界の名無しさん

    ↑それは言えるね。

     

     

  16. 世界の名無しさん

    大きなことをするということは、多くを失う覚悟がないとダメっていうことだね。

     

     

  17. 世界の名無しさん

    この船員たちはどんな思いでいたんだろうって考えずにはいられないよね。自分の運命と対峙してたんだろうな。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    同じようなことが起こりうるよね。この写真の若者たちが自分たちよりも思慮も感情もないというような思い上がりを持ってはいけないよ。どんな理由であれ、戦争に何もいいことなんてない。もうこんなこと繰り返しちゃダメだよ。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    この瞬間を捉えた写真があるのはすごいことだよね。こんな混乱の中にシャッターを切ろうとしたということもすごいし、カメラが残っていたということも奇跡的な話だと思う。

     

     

  20. 世界の名無しさん

    狂信故、という感じがする。ここで亡くなった人たちが安らかに眠っていることを願う一方で、同じようなことが起こるのかもしれないという思いを持たざるを得ないのが現状だと思う。そうならないと信じたいから、口に出したくはないけど。20世紀の教訓を、人類が忘れることはないと思うけど、現実問題、そんなに楽観的ではいられないような状況になっているように思うよ。

     

     

  21. 世界の名無しさん

    素晴らしい写真とすごい話だよね。興味深い事実としては、この瑞鶴が、真珠湾攻撃で最後まで残った空母なんだよね。

     

     

  22. 世界の名無しさん

    何もかもが沈んでしまったはずなのに、どうやってこの写真を手に入れたんだろう。