1. 世界の名無しさん

    男性が名古屋の地下鉄の便所で誰かに後ろから刺されたと警察に訴えてきた。血痕を見つけた警察は犯行事件として調査していたが、後日54歳男性が自分でやったと告白した。理由は「怪我をすることで働かなくていいと思ったから」。同じような事件が福岡の久留米市でも起こった。26歳の男性が右肘に深い刺し傷を負い、病院に運ばれた。会社の駐車場で何者かに刺されたと供述していたが、警察はおかしいことにすぐに気づき、最後には自分でやったと告白させた。自分自身を刺すことは直接的には犯罪にならないかもしれないが、精神科医のお世話にはなるかもしれない。そして警察に虚偽の報告をして地下鉄の駅の一部を閉鎖するなどは明白な犯罪になる。前者は偽の情報による公務執行妨害、後者は偽の報告書を提出した罪で逮捕された。

    https://www.japantoday.com/category/national/view/two-men-stab-themselves-to-get-out-of-going-to-work

  2. 世界の名無しさん

    だめな職場に当たったな

     

     

  3. 世界の名無しさん

    進化論の一番上をいってる!!日本では病気にかかることがもはや有効な選択肢ではないようだ

     

     

  4. 世界の名無しさん

    どちらの人も少なくとも「外国人にやられた」って言えばよかったのに。
    僕は15歳のとき素足にレンガを落としてラグビーの試合から逃れた

     

     

  5. 世界の名無しさん

    彼らの会社はプレミアムフライデーに参加してなかったんだと思うよ

     

     

  6. 世界の名無しさん

    ↑www

     

     

  7. 世界の名無しさん

    俺は「定時帰りの水曜日」と「プレミアムフライデー」はうまくいくと思う。あともしかしたら「ママの月曜日」や「父さんの火曜日」、「喉がカラカラ木曜日」とかを加える必要があるのかも。もしくは単純に土日祝日を休めるようにすること。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    最初の人は臓器に影響がなくて幸運だったな。この人たちは電話でノロウイルスがあるとか連絡して休むことはできないのか?もしくは休みを予約しとくとかできるだろ。無理するなよ。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    電話して風邪ひきましたじゃダメなのか?

     

     

  10. 世界の名無しさん

    ↑それが正しいと思う。単純に妻か彼女、もしくは自分がウイルスを持ってるか、悪い風邪ひいたって電話で伝えればいい。イギリスではそれを「chucking a sicky」と呼んでいる。日本では同じようなものはないのかな?今は使われてないかもしれないけど、使えると思う。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    フィリピンでSARSが流行っているときに休暇をとっていた仲間の話。彼らはSARSになったから休暇を延長したいと言った。すると1カ月家にいるように言われた。彼の同僚たちはウイルスが広がることを恐れていたので、彼の辞表までも受理した。
    たとえ貧しい人でも、仕事をしたくないという仕事に対してアレルギーを持っている人もいる。