1. 世界の名無しさん

    日本のビール缶には点字がついていて、目が見えない人でもアルコール飲料と清涼飲料水を混同しないらしい

    https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/613r3c/til_that_beer_cans_in_japan_have_braille_on_them/?st=j0nknp5p&sh=b61312eb

  2. 世界の名無しさん

    僕はそれより、どうやって何が入っているのか判断しているのか疑問

     

     

  3. 世界の名無しさん

    君が日本に住んでいると仮定して…買う前に何の飲み物が入っているか簡単に調べる方法はあるのかな?漢字もひらがなも分からない。

     

     

  4. 世界の名無しさん

    ↑「粒」っていう文字が多くの飲み物に入ってる

     

     

  5. 世界の名無しさん

    日本は(少なくとも東京では)、目が不自由な人を支援するために協力しているようだ。すべての電車や横断歩道などに音声案内があるし、歩行を助けてくれるための模様が入った歩道も整備されてる。その結果、東京には他の都市よりも目の不自由な人が多く訪れるようになった。私もその一人。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    目の不自由は、日本が一番気にかけているハンディキャップだと思う。
    車いすの人が日本を回るのはかなり難しい。米国障がい者法のような公共の場所でハンディキャップを持った人のアクセスを受け入れる体制は十分ではない。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    ↑それは悲しいことだ。
    僕には車いすの友人がいるけど、彼女は日本に行ってとても特別な体験ができたようだった。車いすに乗っていたからどこかに行くことができなかったとは聞いてない。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    ↑公共交通機関がサポートしてくれることもあるよ
    少なくとも僕が日本にいた時は、バスでも電車でも見た。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    日本は2006年にバリアフリー法を可決して、(意図せずとも)2020年のオリンピックに向けて努力しているよ

     

     

  10. 世界の名無しさん

    平等にすることを考えても、日本の多くの通路は2つの車いすを横に並べるのには充分な大きさだと思う?僕はそうは思わない。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    ↑それは日本の基準だと思う

     

     

  12. 世界の名無しさん

    日本に点字ブロックができて50年。黄色の通路の触覚は、1967年3月18日に岡山市に設置された。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    宮城県には本当にその点字ブロックのサイズしか道がない。歩道がないところもある。
    それに電柱もあって移動するのには通りを出なければならない。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    ↑あの黄色が何なのか初めて知った
    俺は小さな町に住んでるけど、駅やドアに繋がるようにできてるよ

     

     

  15. 世界の名無しさん

    ハンディキャップを持つ人のためのものがない場所はどこ?

     

     

  16. 世界の名無しさん

    ↑ワシントンDCじゃないかな
    東京はその点、最も目の不自由な人を受け入れてると思う
    他の都市にもあるけど、散発的にしかない

     

     

  17. 世界の名無しさん

    ↑僕はオーストラリアに住んでいたけどそれが一般的だったよ
    アメリカでそのようなアップグレードをするのは難しいだろうね

     

     

  18. 世界の名無しさん

    僕が日本にいた時、人々はチューハイというアルコール飲料を飲んでいた
    僕の父の同僚の人は、それが色とりどりのロゴと果実の写真からソーダだと思ってたんだ
    この投稿でその話を思い出した

     

     

  19. 世界の名無しさん

    僕が日本を訪れた時、実際あの盛り上がった黄色の点字ブロックはかなり悩ましかった
    スーツケースの車輪が毎回詰まってな

     

     

  20. 世界の名無しさん

    ↑僕はそれが好きだったけど。足をマッサージしてくれてるみたいで。