1. 世界の名無しさん

    日本人は太平洋の海のサーモンは寄生虫を持っているので危険だと考えていた。
    ノルウェーには多すぎるほどのサーモンがあったため、大西洋のサーモンは生で食べても安全だと日本の消費者に教育することに集中してきた。そして、サーモンの寿司や刺身が普及するには10年かかった。

    https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/61go1h/til_the_japanese_considered_raw_salmon_dangerous/?st=j0qiibum&sh=8a38f6d0

  2. 世界の名無しさん

    ほとんどの鮭は寄生虫や虫を持っている
    だからそれらを適切に処置するか、または凍らせて寄生虫を殺すことがとても重要なんだ

     

     

  3. 世界の名無しさん

    どうやって寿司や刺身を食べればいいんだ
    コストコが安全か?

     

     

  4. 世界の名無しさん

    うーん。たくさんのサーモンを生で食べることについての記事を読んだけど、どれが本当なのか分からないな。
    アメリカで売られているほとんどのサーモンは、捕まえてからすぐに冷凍されているらしい。でも安全を考えるなら自分の家の冷凍庫に7日間入れておきたい。
    コストコでサーモンを買って試してみようと思う。
    他の人がなんら問題ないと言っているし。

     

     

  5. 世界の名無しさん

    僕は日本人だけど、その説明はおかしいと思う
    日本人の経験則では、「海の魚は生で食べるのが安全で、淡水魚が危険。」
    そしてサーモンは例外の一つ。
    伝統的には、冬の屋外にフィレとして冷凍しておいたものを薄く切って提供する。
    市場のサーモンは一度冷凍されているので大丈夫。
    もう一つの特例はサバ。サバはしばらくの間フィレとして酢に浸す。これは「しめさば」と呼ばれ、サーモンにはこの方法は適していない。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    ↑日本人の視点をありがとう

     

     

  7. 世界の名無しさん

    ↑僕は日本の寿司が大好きだ!キットカットも!

     

     

  8. 世界の名無しさん

    ↑「しめさば」っていい感じの音だな…

     

     

  9. 世界の名無しさん

    ↑自分でやってみたいよ!サバを買ってできるかな

     

     

  10. 世界の名無しさん

    僕はマグロが一番人気だと思ってたけど、サーモンがブリよりも人気?

     

     

  11. 世界の名無しさん

    僕はノルウェー人です。ノルウェーでサーモンは、オイルの次に大きな輸出品なので僕たちはサーモンを健康に保つために馬鹿げてると思うくらいの大変な努力をしているよ。水中ドローンを使って、レーザーで寄生虫を殺すこともある。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    やっぱり刺身は7日間冷凍しなければならないよ
    適切な冷凍は新鮮と同じ

     

     

  13. 世界の名無しさん

    寿司にとって、「新鮮」な魚は風味がないから美味しいとは言えない。
    寿司のスペシャリストは一週間ほど冷凍している。
    これはニューヨークの寿司屋でも同じように行われている。
    専門家の判断はどうか知らないけど。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    片方の手にはトロ、もう片方にはブリってのを夢見てる

     

     

  15. 世界の名無しさん

    冗談じゃなく本当にノルウェーでは水中ドローンを使ってレーザーでサーモンの寄生虫を殺してるんだぜ

     

     

  16. 世界の名無しさん

    ↑そのレーザーでサメの頭を狙ったりはできないのか?

     

     

  17. 世界の名無しさん

    なぜ川や湖の魚は人気にならないのだろう?
    僕は生のビードロスズキを食べたけど、マグロと同じくらいおいしかった。
    もっと多くの寄生虫がいるのか?
    ただ伝統がないのか?

     

     

  18. 世界の名無しさん

    ↑淡水魚の寿司は日本にも存在していたが、寄生虫が人間に移りやすいので安全ではないと考えられている。寿司の安全面の問題だ。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    よし、今から刺身食べにいくことにした。ありがとう2ch。