1. 世界の名無しさん

    神風特攻隊のパイロットは適した標的を見つけられなかったら、戻ってくることが許されていたが、あるパイロットが9回目に戻ってきた際射殺されたらしい

    引用https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/664ubt/til_that_japanese_kamikaze_pilots_were_allowed_to/

  2. 世界の名無しさん

    気が変わって逃げ出してしまった人はいないのかな。

     

     

  3. 世界の名無しさん

    ↑逃げ場がそもそもなかったんじゃなかったのかな。もしどこかに予定外の着陸をしようものなら、アメリカやイギリス軍に撃ち落とされるだろうし。

     

     

  4. 世界の名無しさん

    自分が聞いたのは、機体に限られた燃料しか積んでいなかったから、使命を遂行して空母に戻る分すらなかったらしい。

     

     

  5. 世界の名無しさん

    ↑そう言われていただけかもしれないけどね。ただ燃料を多く積んでたら、衝突した時に大ごとになってしまうよね。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    ↑戦争末期になると、燃料となるものが少なくなってきていて、日本軍にとって少しも無駄にできなかったと思うよ。そう考えると、片道分の燃料しか積んでなかったのは理解できるよ。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    どこかで、逃げ出したり意見が変わらないように、コックピットはボルトでロックされていたって読んだよ。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    ↑だったらどうやって出入りしたの?

     

     

  9. 世界の名無しさん

    ↑誰かが外からレンチで開けるか、機体を破壊するか。

     

     

  10. 世界の名無しさん

    つまりは…もっと頑張るか、死ぬかってことだったんだね。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    どうしてかわからないけど、この話がすごく面白く感じるんだけど。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    ↑書き方の問題じゃないかな。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    自分の母親は父のようになれって言ってくるんだよ。ちなみに父親はカミカゼのパイロットだったんだけどね。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    パイロットは志願兵じゃなかったの?

     

     

  15. 世界の名無しさん

    ↑精神的なプレッシャーと脅しの中に志願したんだと思うよ。

     

     

  16. 世界の名無しさん

    どうして無人島とかに逃げて、ほとぼりが冷めるまで隠れていなかったんだろう?

     

     

  17. 世界の名無しさん

    ↑ほとぼりが冷めようが、日本に戻ろうとすることは自分が臆病者だって証明になるから、それだけは絶対に考えなかったと思うよ。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    戻ってくるだけの燃料を積んでいたのに驚きだよ。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    9回もチャンスがあったのに、彼は何をしていたんだろうね。

     

     

  20. 世界の名無しさん

    自分がその場にいたら、戻ったら殺されるから、誰でもいいから適当に敵を殺したらいいんだよってアドバイスするね。

     

     

  21. 世界の名無しさん

    努力していたんだとしても、任務を遂行しなかったんだから、ダメだよね。