1. 世界の名無しさん

    日本で初めてパンが食べられたのは1543年。ポルトガル宣教師によって伝えられ人気になったが、鎖国とともに消え、19世紀になって再び食べられるようになったらしい。

    引用https://www.reddit.com/r/todayilearned/comments/67t1o6/til_that_bread_did_not_exist_in_japan_until_1543/

  2. 世界の名無しさん

    19世紀って…鎖国はダメだね。

     

     

  3. 世界の名無しさん

    ↑コンコンコン、アメリカです。

     

     

  4. 世界の名無しさん

    だから日本では「パン」と呼んでるんだよね。

     

     

  5. 世界の名無しさん

    ↑アイルランドでもパンって言うよ。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    ↑ポルトガル語では「パオ」じゃなかった?スペイン語では「パン」だよね。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    すごくおかしな話だよね。パンは何千年も前に発明されたのに、日本人はどうして自分たちで作り出すことがなかったんだろう。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    ↑コメがあったからでしょ。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    ↑「パン」の定義をどういうものにするかによるよね。多くのアジアの国では、蒸しパンのようなものはかなり昔からあったと思うけど、ここでいう「パン」は焼いたものだろうね。

     

     

  10. 世界の名無しさん

    ↑日本では土地柄や気候的に小麦より米の方が栽培しやすかった、というのも理由の一つじゃないかな。パンがなかった時期は、小麦を栽培してなかったんじゃないかと思う。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    日本ではフランスのお菓子を作る店がたくさんあるよね。歴史的にフランスと関わりが深い場所があるのかな。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    ↑いや、ただ日本人がどういうわけかフランス好きなだけだよ。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    ↑日本人はフランスはロマンチックだと思ってるんだよね。西洋の人間が日本に対して感じるのと同じように。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    韓国や中国でも同じような状況なのかな。

     

     

  15. 世界の名無しさん

    誰もどうやってパンを作るか習わなかったのかな。。

     

     

  16. 世界の名無しさん

    ポルトガル人から伝わったから、「パン」っていうんだね。パンはスペイン語だけど、それは気にしない。

     

     

  17. 世界の名無しさん

    ↑ポルトガル語で「Pao」だけど、「ao」の発音が独特なんだよね。実際は「n」のような発音に聞こえるんだよ。多分、日本語に「ao」と同じ音がなかったから、似た「ん」の音になったと思う。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    ↑なるほどね。ポルトガル語のことはよく分からないけど、だったら理解できるね。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    ↑とういうことは、「Sao Paulo」は「San Fransisco」と同じような発音になるってこと?

     

     

  20. 世界の名無しさん

    ↑結構似た音になるね。

     

     

  21. 世界の名無しさん

    お米の方が絶対美味しいよね。