1. 世界の名無しさん

    ホートン・ヒアーズは第二次世界大戦後の日本を寓意で表した人物
    戦争中日本に対して反抗的だったスース氏は戦後の日本を訪れ劇的に印象が変わり、日本の友人にホートンが書いた本をあげた

    引用

  2. 世界の名無しさん

    アレゴリーに対して誰か説明してくれない?

     

     

  3. 世界の名無しさん

    本のテーマは”人はどんなに小さくても人だ”っていうことらしくて基本的に個人主義的なアイデアを日本に導入することを反映してるらしい。この本を読んでいるとアメリカは像、日本は嘲笑動物、他の国々は他の生き物でロシアはロシアな感じがしてくるよ。

     

     

  4. 世界の名無しさん

    なんか上の人のコメントは本当の人種主義よりも悪い感じに聞こえるな。

     

     

  5. 世界の名無しさん

    まあそしたら間違ってるかもしれないね。日本は自分と他の敵から自分を守る必要があったんだよ。もしみんな少し歴史について知識があるならそれぐらいは誰でも伝えることができると思う。

     

     

  6. 世界の名無しさん

    日本は第二次世界大戦の時勝つ見込みがないのに最後の最後まで戦い続けたんだよね。そのせいでどんどん人が亡くなってしまっていったのに。しかも政府は軍隊と民間人を服従させて大量に戦争に派遣したんだって。そういう文化がなくなればいいんだけどね。ちなみにその時の日本の敵は明らかで中国、北朝鮮とソビエト連合だったんだよね。

     

     

  7. 世界の名無しさん

    かなり事細かく書いてくれたんだね。細かく説明してくれてありがとう。

     

     

  8. 世界の名無しさん

    2回原子爆弾が投下された後でも天皇を家に拘束して日本の無条件降伏を防ぐためのクーデターをしようとしてたらしいよ。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    僕は爆弾が投下された後に降伏を話し合ってるものだと思ってたよ。

     

     

  10. 世界の名無しさん

    いや、本当にそうしてたらしいよ。かなり長い間議論してたらしいけど確かに無条件降伏はしようとはしてなかったらしい。その時に日本の軍事政権と天皇がいたからそれが問題で解決しなかったんだよね。もしドイツみたいに無条件降伏していたら同盟国に認められただろうにね。

     

     

  11. 世界の名無しさん

    僕は別にエキスパートではないんだけど、確かに日本のリーダーシップの一部は無条件降伏に対して議論していたんだけど何人かはそれに反対していてその生で結局2回も原子力爆弾が投下されたんだよね。確かに2回目までになんとかしようとはしていたと思うけど。

     

     

  12. 世界の名無しさん

    この話がどこまで本当なのか知りたいや。最近彼らが爆弾について話していたっていうのは聞いたよ。しかもその時の軍隊が大統領の知識なしに実際に爆弾を使用してどれぐらい壊滅的だったのかを知ったらしいよ。

     

     

  13. 世界の名無しさん

    僕が知っているのはトルーマン大統領が個人的に爆弾を投下する命令を出したんだけど、大統領が核兵器を握っていたんだよね。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    彼らはまだレイプしたっていう事実を認めたくないらしいね。

     

     

  15. 世界の名無しさん

    戦後に日本は結局女性の権利がアメリカの新しい憲法制度の大きな部分に影響があるって思ったんだろうね。多分戦前の日本の文化は人種差別よりも最悪だと思ってるかもしれないけど本当は戦争を混乱させて女性を卑劣とか言ってた時の方がひどいと思う。

     

     

  16. 世界の名無しさん

    でもそれはさすがに色々広い生命になると思うな。だけど世界第二次世界大戦は全くもって例外的だったんだと思う。同盟国は日本を止めて状況を変える必要があったんだけど、それをしないでいたために核爆弾がどうかされてしまったんだよね。

     

     

  17. 世界の名無しさん

    物事を暴露するっていうことは偏見を治すための治療法だと思うよ。彼のおかげで人が死に値することが無くなってきたんだと思う。

     

     

  18. 世界の名無しさん

    僕はホートンが税金を全額を支払い戻したと思ってるよ。それでもって彼らはいつから実際に社会に貢献していくんだろうね。

     

     

  19. 世界の名無しさん

    ここに出てきている人はみんないい人だと思う。

     

     

  20. 世界の名無しさん

    これが生きるか死ぬかは問題ではなくてそれが存在してるかどうかっていう単純な質問だと思うよ。

     

     

  21. 世界の名無しさん

    第二次世界大戦中の日本の態度はひどかったんだけど日本の文化を考えたら納得いくものだよね。ちなみに世界大戦中の太平洋はかなり恐怖で尋ねられたものではなかったみたいだよ。