1. 世界の名無しさん

    6月22日にフリーキャスターでタレントの小林麻央さんが
    乳がんにより34歳という若さでこの世を去った。
    夫、5歳の娘、そして4歳の息子を残して行くのはさぞ辛かっただろう。
    こんなに幼い子供に死についてどのように説明すべきなのだろうか。
    お母さんはどこか、と聞かれたらなんと答えるべきだろうか。
    あなたには親として、もしくは子供としてこのような経験をしたことはあるだろうか。

    引用https://www.facebook.com/JapanToday/posts/1760657367294916:0

  2. 世界の名無しさん

    3年前、10ヶ月の闘病生活の末すい臓がんで旦那を失った。
    娘は11歳で、旦那の死を理解するには十分成長していた。
    それでも、人は死んだらどこへ行くの?と娘はよく聞いてくる
    まだいい答えが見つからないんだけどね
     

     

  3. 世界の名無しさん

    ↑信仰によるよね

     

     

  4. 世界の名無しさん

    ↑どんな宗教だろうと、死についての簡単な答えはないよ

     

     

  5. 世界の名無しさん

    私が四歳の時、母親は子宮癌で亡くなった。
    私と二人の弟はおばさんの家に引っ越さなくちゃいけなかった。
    お母さんにすごく会いたかったよ。
    今私は3人の子供のお母さんになった。
     

     

  6. 世界の名無しさん

    子供は大人が考えているよりも早く成長するし、感がいい。
    真実を伝えないことは裏目にでるよ
     

     

  7. 世界の名無しさん

    生きていると、時間が痛みを緩和してくれると学ぶよ

     

     

  8. 世界の名無しさん

    君の人生のガイドは君自身なんだ。

     

     

  9. 世界の名無しさん

    起こること全てに意味があるんだってことが理解できるようになってくる。

     

     

  10. 世界の名無しさん

    ↑最中にいるとつらくてなかなか気づけないけどね

     

     

  11. 世界の名無しさん

    がんの分野はもっともっと研究が必要だね

     

     

  12. 世界の名無しさん

    5歳の時おばあちゃんが亡くなった。
    家族は僕にきちんとした説明をしてくれなかったから
    ただおばあちゃんはいなくなったんだと思っていた。

    お葬式でひつぎにおばあちゃんが入っていた。
    でも起き上がれなかった。
    みんな泣いていた。
    でもぼくはショックすぎて、
    なぜおばあちゃんが起き上がれないのか理由を探すのに必死で
    泣くどころじゃなかった。
     

     

  13. 世界の名無しさん

    伝道師か誰かが、人は死んだらより良い場所に行くんだと言っていた
    それを聞いてからは誰かを失っても悲しみに暮れることはなくなったよ。

     

     

  14. 世界の名無しさん

    東京の大きな病院に行って
    胸のしこりが危険のないものだと診断されたことについての説明が欲しいよ

     

     

  15. 世界の名無しさん

    ↑恥ずべき誤診断は日本ではよくあることなんだよ

     

     

  16. 世界の名無しさん

    8歳の時にお母さんが亡くなった。
    お母さんは34歳だった。
    お葬式で泣かないようにしてたのを覚えてる。
    悲しんでるお父さんに迷惑かけないように。
    その後お父さんはお母さんについて話さなくなったから
    何も聞かないようにした。
    父親の前では悲しみを出さないようにした。
    大きくなると私は感情を内側に押し込めるようになっていた。
     

     

  17. 世界の名無しさん

    子供は感情を表に出すようにしたほうがいい。
    それを真剣に聞いてくれる信頼できる大人が必要なんだ。
     

     

  18. 世界の名無しさん

    私の母親も乳がんで亡くなったよ。
    麻央さんに深い祈りを。
    そして残された家族に生きて行く強さをお与えください。
     

     

  19. 世界の名無しさん

    お母さんは亡くなってもいつでも子供たちを見ているよ。

     

     

  20. 世界の名無しさん

    死は誰にも避けられない。
    安らかに眠りますように、
     

     

  21. 世界の名無しさん

    子供たちは愛と信頼できる人たちが周りに必要だ。
    なんでも言える関係にならないと。