最近では「オタク」という言葉の意味が少し変わってきているかもしれません。
アニメ、マンガなどが広く受け入れられるようになり、何かと◯◯オタクと言う人が増えてきているような気がします。
そんな何かに没頭するオタクが許されるのは若い時だけなのでしょうか?


年老いても何かに没頭する「オタク」で居続ける事はダメなのでしょうか?
それに対し、ゴルゴ13などで有名な漫画原作者である小池一夫の発言が海外からも注目を集めています。

外国人の反応

引用:goboiano

>インターネットが崩壊しない限りオタクであることは素晴らしいと思います…!

 

>一緒にお墓に入りたいと思えるアニメとマンガがあるよ。
俺は絶対にオタクとしての人生を進む!

 

>そんなこと言われなくても僕は最期までオタクであることを誇りに思うよ。

 

>もう世界中の皆さんが何かしらのオタクとして人生を歩みましょう!

 

>オタクというのは生産的だから素晴らしいと思います。
ちゃんと規律や時間を守っていれば、素晴らしい趣味ですよね。

 

>オタクの文化は人が人を巻き込んでいって我々の生活の一部になるような影響力があるから凄いですよね。
特に日本は自分がオタクと自信を持って言う人が現実の世界を忘れて趣味の時間を楽しんでいるのが凄いなと思います!

 

>逆にオタクを辞める日なんてあるのかな?
突然終わることなんて無いと思いますよ?

 

>日本人が堂々とオタクだと言い切るのは変だなと思うよ。

 

>自分の人生で何か1つでも没頭できるのは素晴らしいことですよね!

 

>アニメとマンガのお陰で僕は人生が変わったんだ。
だからこれからもずっと好きだし飽きることはないと思う!